佐口賢作

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1992年より『月刊BIGtomorrow』(青春出版社)のデータマンとして、ライター業に入る。以後、雑誌、書籍、Web、広告制作などで活動。年間平均80人前後のインタビューを行ない、ビジネス書を中心に年間7冊ほどのブックライティングを担当。著作に「ぼくのオカンがうつになった」(PHP)など。